まさの中道右派blog-MITTOMONAIを世界に
日本がこれから世界各国と対等に渡り歩くためにはどうすればよいかを日々愚考しながら実践・・できればいいなぁと考えてつくってみました。とりあえず、みんなの考えるきっかけになればと思います。
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鳥取はすでに特定アジアの支配下だった!
鳥取県と韓国をつなぐちょっといい話

亀井茲矩(かめいこれのり 1557-1612)。
 豊臣秀吉の鳥取攻めに参加して武功をあげ、因幡国(いなばのくに・鳥取県東部)の鹿野城主に任ぜられた戦国時代の武将です。

(中略)

 艦船21艘を率いて唐浦(タンポ)沖に投錨していた茲矩も、李舜臣率いる水軍の奇襲にあい、全艦船を失って陸に逃げ、この時、秀吉からもらった「金軍扇」を失って、朝鮮軍に拾われてしまったのです。

(中略)

 さて、鳥取県文化振興課では、この春ソウル~米子便が就航し、韓国がさらに身近になったのを機に、“鳥取県と韓国をつなぐちょっといい話”を募集しています。この亀井茲矩と李舜臣の話は、その一例として紹介してみました。




・・・これのどこがちょっといい話なんですかね?
戦国期の武将が朝鮮で敗れ去った話しでしょ?
韓国にとってはいい話なのかもしれないけど、日本の、しかも亀井氏が治めていた都市からみたら悪い話しなのではないでしょうか?

しかも日付をみたら2001年ってことは、最近の人権擁護法案の制定、人権委員に特定アジアの委員をいれてるってことまで一本の糸でつながったかも。

もう鳥取県は島根に吸収合併でいいよ。
んで、いまの県知事以下県職員に至るまでさっさと特定アジアに移住してくれ。
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中国様が言うことは・・
「産経は言論暴力団」 中国誌、名指し批判-産経

 まず「正論」執筆者らを名指しで列挙、「侵略戦争を否定し、靖国神社参拝を支持し、周辺隣国を誹謗(ひぼう)中傷し、平和憲法改正を訴えるのが“正論者”の最大公約数」と説明。「デタラメの論に立ち、故意に過激な言動で人の興味を引きつけようとする」と批判した。

 一方、朝日新聞については、「広範な大衆を代表する進歩的メディア」と紹介し、戦後の保守勢力台頭に断固反対する民衆と朝日新聞に対し「保守勢力は言論操作の重要性を実感した」と解説。フジサンケイグループを、保守政財界のてこ入れで生まれた「保守勢力の御用喉舌」と位置づけた。

 さらに産経新聞などを「狭隘(きょうあい)な民族主義を吹聴するだけでなく、異論を排斥する言論暴力団」と呼び、「朝日新聞や進歩的論客を長期にわたって悪意に攻撃してきた」と述べた。




まとめ
中国様に逆らう産経は極悪非道
中国様に従順な朝日は大衆を代表する新聞


※中国からほめられる=売国奴=民主党・社会党・朝日
 中国からけなされる=保守=安倍・小泉・産経


それにしても最近の中国ってわかりやすい外交を展開してますねw
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平時の戦争-スパイ大作戦
上海総領事館員が昨年自殺、「中国が機密強要」と遺書

>中国・上海の在上海日本総領事館に勤務していた40歳代の男性館員が昨年5月、中国側から外交機密に関連する情報などの提供を強要されていたとする遺書を残し、総領事館内で自殺していたことが分かった。

>自殺後、総領事や家族などにあてた遺書が数通見つかっており、このうち総領事あての遺書の中に、中国人の男から交友関係を問題視され、総領事館の情報を提供するよう求められたという趣旨の内容が記されていたという。

>要求された項目は、総領事館に勤務する館員の氏名や、外交機密に属する文書などを上海から日本に運ぶ際に利用する航空便名――などだったといい、男は情報機関関係者だった可能性が高いとみられている。

>遺書の中に、「国を売ることはできない」などとも書かれており、館員は外交機密に関する情報は男に伝えなかったとみられる。


中国のスパイが得意の女性を使った脅迫をおこない国家機密を得ようとしていたことがわかりました。
たまたま、今回の外交官は国を護る気概があったため、自殺という痛ましい手段ですが、情報を文字通り死守しています。

一部売国政治家はこれができずに中国に妥協しまくりです。橋本とか野中とかね。

この事件でわかるのは、国がスパイ対策を全く行ってないことです。こういうときは偽情報流すとかするよう訓練しとくべきもんではないの?あるいは逆に取り込んでしまうとか。

なんにせよ、スパイ防止法がなく、情報公開制度しかない、スパイ天国な日本というのは問題です。
一刻も早く情報戦略対策を講じる必要があると思います。
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中国様の意向だけを尊重する山拓
「言葉遣い間違っている」 山崎拓氏、外相発言を批判

麻生大臣の発言について、下記のように発言したらしい。

>山崎氏は「侵略の意図と能力を組み合わせて『脅威』と呼んだ。(かつての極東ソ連軍のように)能力はあるが、意図が明確でないことは『潜在的脅威』と整理したのが政府の公式見解だ。中国の軍事力が脅威だといってしまうと、我が国に対する侵略の意図があると言っていることになる」と述べた。

中国軍は侵攻能力はありますよね、もちろん。
んで、意図はというと・・・ありまくりです。
尖閣諸島やら潜水艦問題やらガス田問題やら日本の領土、領海を侵略する意志が現実あるじゃないですか。

これが脅威じゃないというなら、何が脅威だというのか!?
利権でズブズブになってる政治家はさっさと退場してほしい。

いつまでも中国の顔色みてる場合じゃないよ。
大体、日本の仮想敵国の1番目は特定アジアでしょうに。2番目にロシアで3番目にアメリカかな?
同盟国とはいえ、仮想敵国にして対策を検討しておくのは国防上必要でしょう。
勝って兜の緒を締めよとか平時に乱を忘れずとかっていう格言もありますよ。

まぁ、マスコミに情報垂れ流してないだけで、検討しているとは思いますけどね。いまいち信用なんないからねぇ・・・
頼むよ自衛隊。
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内閣府世論調査
「中国に親しみを感じない」と答えた人は63.4%で過去最高 内閣府による世論調査 -FNN

>調査によると中国について「親しみを感じる」と答えた人が32.4%だったのに対し、「親しみを感じない」と答えた人が、2004年と比べて5.2ポイント高い、63.4%で過去最高となった。
春に中国各地で起きた反日デモや東シナ海でのガス田開発問題などが影響しているものとみられる。
また韓国についても、「親しみを感じる」と答えた人は減少し、日韓関係は「良好だと思う」と答えた人は「思わない」とする人を4年ぶりに下回った。

ようやく、国民が呪縛から覚めてきたようです。
冷静に見ると特定アジアという人治国家(韓国もほぼ同義になってますね)が資本主義・自由主義の日本と相容れるわけ無いんですよ。
こちらがおとなしくしていればいつまでたってもつけあがってくるやつらだしね。

ただし、日本もよくなかったんですよ。大戦前には日本の国際政治はいくらでも譲歩するのにいきなり切れるって言われてましたからね。

だから、ちゃんと要求すべき所はする。批判すべき所はするということをやりながら親日国を増やしていくようにしましょうよ>政治家のみなさん。
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